おおっ〜〜!
コメントありがとうございます。
電車の中で、本を読んでいまして・・。
今野 敏さんが書いた「疑心」という警察小説。
40分ぐらいの電車移動だったので、ずっ〜と読んでいる。
寝中していたので、周りを見ず。
で、久々に周りを見たら、右斜め前の人が・・
人 「(同じ本を読んでいる)」
・・おおっ〜〜、一緒!けど、なんか恥ずかしい・・・。
気づかれないように、そっとカバンへ(笑)
で、寝たふり。ちょっと経って目を開けると、
右斜め前の人も、疲れたのか本を閉じている。
僕 「(読もうと本を出す)」
人 「(目を開け、また読む)」
読むんかいっ!(笑)・・・帰りに、読むか・・・。
電車の中で、本を読んでいまして・・。
今野 敏さんが書いた「疑心」という警察小説。
40分ぐらいの電車移動だったので、ずっ〜と読んでいる。
寝中していたので、周りを見ず。
で、久々に周りを見たら、右斜め前の人が・・
人 「(同じ本を読んでいる)」
・・おおっ〜〜、一緒!けど、なんか恥ずかしい・・・。
気づかれないように、そっとカバンへ(笑)
で、寝たふり。ちょっと経って目を開けると、
右斜め前の人も、疲れたのか本を閉じている。
僕 「(読もうと本を出す)」
人 「(目を開け、また読む)」
読むんかいっ!(笑)・・・帰りに、読むか・・・。




